どうも、Qdesu。
最近ヤヴァイですw忙しすぎ。まあ引っ越しとか契約とか色々あったおかげなんですが、まだいくつか残しつつも今のところなんとかしのげてます。
で、タイトルの件ですが、第01回世界ボーカロイド大会というイベントに参加します。
http://vocacon.net/
企画一覧
http://vocacon.net/plan/
の
手作りボカロ楽器/ガジェットの展示・演奏会
という展示・演奏企画です。
ちなみに製作中の歌う楽器ですが、今こんな感じです。
塗装して、内蔵タブレットをより大型のものにしました。正直、自分で設計しておいていうのもなんですが、結構イケてるデザインだと思ってますw友人が弾いてるところを遠隔会議越しに見たのですが、いいです!
まあ正直、ソフト面は友人が強力に製作してくれたおかげもあって、ハードに集中できました。
というわけで、事実上初公演ですよ!!!まあ僕弾けないしw友人の練習次第なんですが。
ちなみに僕らだけが弾くわけじゃなくて、同じような楽器を作っている人たちでVocalochip Makersというバンド名?サークル名?的な感じでセッションという形式になります。むしろこちらの方々が凄すぎて、末席に加えていただく感が強いんですがw
真時雨さん
http://garalie.ldblog.jp/archives/42456074.html
ぼやさん
http://www.din.or.jp/~boya/eVocaloid/
離陸Pさん
http://www.nicovideo.jp/watch/sm22396570
Yamoさん
http://www.yamo-n.org/livo/
掛川でやるので見に来てねってのも難しいところはあると思いますがwまあ見に来てね、という感じです。
さてさて、まだまだやることたくさんあるぞー!!!
2015年2月4日水曜日
2015年1月3日土曜日
2015年の幕開け
どうもQです。
この年末、広島と愛媛に架かるしまなみ海道を自転車で横断しておりました。
2014年の元旦に尾道に行き山寺巡り的なことをしたのですが、山から瀬戸内海を眺めたときちょうどしまなみ海道が見えて、しかも自転車で渡れると聞き、一度わたってみたいと思っていたのです。最初天候不順等懸念されましたが、実際の行程では青空が広がり、非常に気持ちの良い旅となりました。
旅の行程は、
呉市まで電車で移動
↓
フェリーで松山へ(友人と合流)
↓
松山ウロウロ(松山城とか道後温泉とか)
↓
今治で宿泊
↓
31日夜明け前に今治出発
↓
約6時間かけしまなみ海道横断
↓
尾道で尾道ラーメンを食べて解散
その他道に迷ったり別に移動することがあったので、トータルで120-130km位は移動したんじゃないかと思います。自転車乗りってわけでもないので、二日で100-150km位を見ておくのが無難なのかなぁと感じました。
普段こんな長距離乗ることはないので気づかなかったのですが、自転車に長時間乗るときは栄養補給が極めて大事ということがわかりました。実は体はガス欠を起こしていても、何となく走れてしまうので、気が付くのが遅れがちになります。多々良大橋前後は、道の駅で食べ損ねると当分何もなくなるので、きちんと準備しないと悲惨なことになるのかも・・・
自分たちの場合は、何とかコンビニまで持ったので良かったですが。
どうでもいいけど、スパイシーチキンがめちゃくちゃうまかったw自転車に乗りながらスパイシーチキンってどうなのよ、と思うところも無きにしも非ずですが、カプサイシンが脂肪の燃焼を助けてくれるので、きっとスタミナ強化につながってます。多分。
というわけで去年手に入れた自転車が値段以上に優秀であるということが分かったし、結構自転車で長距離走るのは楽しいぞ!と思ったので、余裕があればまたちょくちょくあちこち行ってみようと思います。
呉市から松山へ
非常にいい天気
松山城とか道後温泉とか
道後温泉は千と千尋の神隠しのモデルにもなっているらしい
確かに言われてみればそんな気も・・・
ちなみに風呂自体は普通の銭湯でしたw
休憩してみないと本当のところは分からないかもですね
道中で見た2014年最後日の出
本当は既にこれくらい明るいw
道間違えたのでドーン!したw
多々羅大橋にて
愛媛と広島を隔てる橋で、真ん中がちょうど県境
この橋の完成を以て、しまなみ海道は完成したらしい。
しまなみ海道は約四半世紀に及び長大プロジェクトだったんですなぁ
尾道にて
これにてしまなみ海道完走!
とてーも気持ちよかった。
お尻痛かったけどw
決してアクティブなタイプじゃないんですが、自転車が趣味ってのも悪くないなと思いました。
そして趣味ラボSCLにも新たな動きが・・・。
2015年は、2014年以上にヤバくなりそうです。
今年もよろしくお願いいたします。
2014年12月1日月曜日
SCL式歌うあの楽器のβ版
どうも、Qです。
ちょっと前ですが、この記事で書いた、例の歌う楽器、本来の目指していた基本的な部分、デザインが完成したので、動画をupしてました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm24963729
基本的には動画の通りなのですが、大まかには三つ。
・楽器そのものの傾きを検出する傾きセンサの値で、音量を決定する。
・タブレットに入力する5本指フリックによって発生する音(日本語の声)を決定する。
・ネックのタッチセンサの押した位置を検出して音程を決定する。
この三つが確定した段階でevy1に音声発声信号を出力し、発声させるというものです。本質的な考え方はそこまで複雑なことではないと思ってます。ただ、確実に現段階で解決できない問題として、evy1の発声遅延がありますね。 こればっかりは、未来の技術に期待するしかないですね…
いま自分たちでできることとして、やはりこれは考えなければいけないと思うことは二点。
1.5本指フリックの方式が本当にこれでいいか?とりあえずとしてはこれで弾けるのですが、本当の意味で最適化された配置・考え方か?といえばもう少し追求しないとダメな気がしてます。
2.弾くのがムズすぎ!世界のどこにもこの楽器の弾き方を教えてくれる人はいません。当然対応している音源やデータもありません。これは自分たちで何とかしないといけないし、自分達しか何とかできません。
このあたりがそれなりに納得できるシステムとして完成し、その他見た目や形そのものの持ちやすさなどが一定のレベルに達したと思ったら、どこかで公開、あるいは生演奏なんて思ってたりします。まあ、まだ少し時間がかかりますね。
多少改造する必要があるため、自宅に搬送
自分でいうのもなんですが、結構イケてるデザインだと思ってますw
ついこんなことがしたくなるw
はてさて、仕事やらプラネやらもやばーい感じですが、まだまだ走らねばなりませぬ。いや、もう死ぬまで走り続ける人生に突入したんじゃ・・・という実感はあります、、ねw。
2014年9月27日土曜日
2014年9月21日日曜日
久しぶりの天体観測@妙高高原
どうも、Qです。
超久しぶりに天体観測に行きました。今回は色々怪しい天候、予報でしたが、事前に色々確認していたこともあり無事ほぼ一晩晴れました。
場所は妙高高原という場所です。
僕は基本双眼鏡で眼視観測してるので、あんまり写真撮るのは得意じゃないんですが、一緒に行った友人が赤道儀やら巨大なバズーカ望遠鏡もってきてたのでw相乗りさせてもらいました。
非常に湿気がきつかったので、レンズに霜がついたりで割と悲惨でした。ほかの写真は妙なハロがでてたりしますw
標高は1300-1400m程度みたいですが、薄曇りというか霧みたいになっていたせいか、写真の通りやっぱり光害は結構きついです。かなり処理してごまかしていますが、肉眼で見た時のほうが天の川はちゃんと見えたイメージ。
あと前々から気づいていたけど、LEDの液晶ディスプレイと古い陰極管液晶ディスプレイだと、明らかに陰極管液晶のほうが演色性がいいです。LEDディスプレイだと赤っぽい星がどうにもうまいこと表示できません。多分天の川はLEDディスプレイの人のほうがきれいに見えますが、色の自然さは古い液晶ディスプレイのほうがいいですw
しかし・・・やっぱりアルデバランといいベテルギウスといい、赤っていうよりオレンジとか黄色ってイメージなんだよなぁと。写真でもそんな感じなんだから、多分それでいいのだと。
超久しぶりに天体観測に行きました。今回は色々怪しい天候、予報でしたが、事前に色々確認していたこともあり無事ほぼ一晩晴れました。
場所は妙高高原という場所です。
僕は基本双眼鏡で眼視観測してるので、あんまり写真撮るのは得意じゃないんですが、一緒に行った友人が赤道儀やら巨大なバズーカ望遠鏡もってきてたのでw相乗りさせてもらいました。
時間的に冬の星座が上がってきてたので冬の天の川を撮った 。
薄曇りはありましたが全天が晴れた。
右上のはおそらく人工衛星と思われる。
非常に湿気がきつかったので、レンズに霜がついたりで割と悲惨でした。ほかの写真は妙なハロがでてたりしますw
標高は1300-1400m程度みたいですが、薄曇りというか霧みたいになっていたせいか、写真の通りやっぱり光害は結構きついです。かなり処理してごまかしていますが、肉眼で見た時のほうが天の川はちゃんと見えたイメージ。
あと前々から気づいていたけど、LEDの液晶ディスプレイと古い陰極管液晶ディスプレイだと、明らかに陰極管液晶のほうが演色性がいいです。LEDディスプレイだと赤っぽい星がどうにもうまいこと表示できません。多分天の川はLEDディスプレイの人のほうがきれいに見えますが、色の自然さは古い液晶ディスプレイのほうがいいですw
しかし・・・やっぱりアルデバランといいベテルギウスといい、赤っていうよりオレンジとか黄色ってイメージなんだよなぁと。写真でもそんな感じなんだから、多分それでいいのだと。
2014年8月27日水曜日
起業コンテストの応募文
どうも、Qです。
今現段階で、というかしばらくは起業するつもりはないし、今日明日でどうにかなるような話ではない状態である、ということは大前提としてですが、とあるつてで起業コンテスト的なものに応募しておりました。
色々理由はありますが、まあごちゃごちゃ言っても仕方なくて、とりあえず「将来のため」としか言いようがないですw
結果としては残念ながら一次予選?を通過できなかったのですが、今後のため、自戒のため、またわざわざSCLなんていう活動をやっている意義をまとめるいい機会になったので、応募文の関係あるところだけ残しておきたいと思います。
色々修正した方がいい部分もあったり、あらぬ誤解を招く恐れもあるのですが、それはそれでその時対応するということで、何やろうとしてるのか、位はそろそろアピールしても良いかと思うのです。
(とはいえ明らかにトラブルのもとになりそうな部分は添削してますw)
・ものづくりに対する思い
本参加チームのStray Cats’ Lab(SCL)は、ある種のものづくりサークルのようなもので、主に代表者の過去のプラネタリウム自作の経験や、その際に購入した工作機械等を基に立ち上がりました。
3Dプリンタ、CNC、卓上フライス等、本来導入するのが非常に困難だったマザーマシン類が、現在は決して手の届かないものではなくなりました。こういった装置類は、それなりの精度や性能、独自性のある開発を行うためには、非常に重要な開発・試作リソースです。しかし、手に入るものになったとはいえ、コスト、置く場所、騒音、利用におけるノウハウ等の問題から、これらを一般的な住環境に導入することは今でも容易いと言えません。そしてこのことは、住環境や経済面、使い方やノウハウを教えてくれる人脈等において、厳しい状況に置かれがちな若者のものづくりにとって、非常に高い敷居になっていると考えられます。
代表者の場合、たまたま運良くこれらのハードルを越え、自宅に旋盤などの開発環境を構築し、最終的に学生時代にレンズ式プラネタリウムを作り上げる所まで到達できました。しかし、それは本当に運が良かっただけで、誰でも可能だとは思えません。裏を返せば、代表者の持つ経験やノウハウ、開発リソースを、うまく使い、広げることができれば、上記の状況を変えるために一石を投じることができるのではないか?と考えております。
もう一点、こういった趣味で開発を行う人材は、往々にして大組織の仕事のやり方とそりが合わないということがあります。特に近年の、ロジックとリスク管理重視の傾向は、リソースが潤沢なはずの大企業において特に顕著で、そこにいる若者は能力も開発の意思もありながら、具体的なものづくりに全く触れられていない場合があります。無論、その環境で結果を出す人もいることから、一概にそれが駄目とは言えませんが、結果を出すための手段がそれしかないということはないはずで、もし本当にないのであれば誰かが別の手段を提供すべきと考えます。
私達は上記のような「組織として成功できる人」を飼い猫、「能力も意思もあるのにたまたま組織のやり方と合わない人」を野良猫と定義しました。そして、その野良猫達に隠されたアイデアと能力を、もっと世界の面白いや楽しいに繋げるべきだと考えています。野良猫にしかできない、野良猫だからこそできるものづくりがある、その野良猫達の実験場を提供できないか?それが、私達が考えるこれからの、別のものづくりの在り方です。
・参入市場、分野
今後、起業すると想定した場合、かなり近い思想を持つ組織や分野としてFabLab、工場貸し、ラボ貸しビジネスが挙げられます。このような分野に、あえて言葉を付けるとすれば小規模開発・実験支援、試作支援、個人メーカーラボ等が近いイメージを表すことになると考えております。
現状の想定として、例えばトレーニングジムが地域性の強いビジネスであり、同じ地区に何社も参入してこない限り基本的に競合は発生しないのと同様で、同地区内に何個もFabLabができるようなことにならない限り、それらと私たちは競合にはならず、どちらかというと上記の市場を一緒に盛り上げていくことになるのではないかと考えております。私達は起業支援ビジネスまでは想定していないので、例えば、FabLabからより本気度をもってものづくりを進めたい人を受け入れ、多少の利用料や設備費を頂きながら、起業を想定するようになる手前までを手伝うような、そういった試作支援ビジネスになるのではないかと考えております。
・私達が目指す世界観
今後、更に個人向け工作機械・装置の高性能化が進み、大企業や大学並みの研究・開発成果が、個人や一般家庭から生み出されるようになるのではないかと考えられます。しかし、道具や技術は使い方を知らなければ意味はなく、楽しくなければ個人が本気で取り組むことは殆どないと想定されます。
まずは、私達自身が野良猫として面白いアイデアやプロダクトを形にし、それを見て感化された何人かが、本気で夜や土日に趣味開発をしに遊びに来るような、そういう場を作りたいと考えております。そしてその人達が、また誰かに影響を与え、似たようなラボを作り、結果として日本や世界のあちこちに、いつでも本気の趣味プロダクト作りを始められるような場がある、そういう世界を導ければと思います。
以上。
今現段階で、というかしばらくは起業するつもりはないし、今日明日でどうにかなるような話ではない状態である、ということは大前提としてですが、とあるつてで起業コンテスト的なものに応募しておりました。
色々理由はありますが、まあごちゃごちゃ言っても仕方なくて、とりあえず「将来のため」としか言いようがないですw
結果としては残念ながら一次予選?を通過できなかったのですが、今後のため、自戒のため、またわざわざSCLなんていう活動をやっている意義をまとめるいい機会になったので、応募文の関係あるところだけ残しておきたいと思います。
色々修正した方がいい部分もあったり、あらぬ誤解を招く恐れもあるのですが、それはそれでその時対応するということで、何やろうとしてるのか、位はそろそろアピールしても良いかと思うのです。
(とはいえ明らかにトラブルのもとになりそうな部分は添削してますw)
・ものづくりに対する思い
本参加チームのStray Cats’ Lab(SCL)は、ある種のものづくりサークルのようなもので、主に代表者の過去のプラネタリウム自作の経験や、その際に購入した工作機械等を基に立ち上がりました。
3Dプリンタ、CNC、卓上フライス等、本来導入するのが非常に困難だったマザーマシン類が、現在は決して手の届かないものではなくなりました。こういった装置類は、それなりの精度や性能、独自性のある開発を行うためには、非常に重要な開発・試作リソースです。しかし、手に入るものになったとはいえ、コスト、置く場所、騒音、利用におけるノウハウ等の問題から、これらを一般的な住環境に導入することは今でも容易いと言えません。そしてこのことは、住環境や経済面、使い方やノウハウを教えてくれる人脈等において、厳しい状況に置かれがちな若者のものづくりにとって、非常に高い敷居になっていると考えられます。
代表者の場合、たまたま運良くこれらのハードルを越え、自宅に旋盤などの開発環境を構築し、最終的に学生時代にレンズ式プラネタリウムを作り上げる所まで到達できました。しかし、それは本当に運が良かっただけで、誰でも可能だとは思えません。裏を返せば、代表者の持つ経験やノウハウ、開発リソースを、うまく使い、広げることができれば、上記の状況を変えるために一石を投じることができるのではないか?と考えております。
もう一点、こういった趣味で開発を行う人材は、往々にして大組織の仕事のやり方とそりが合わないということがあります。特に近年の、ロジックとリスク管理重視の傾向は、リソースが潤沢なはずの大企業において特に顕著で、そこにいる若者は能力も開発の意思もありながら、具体的なものづくりに全く触れられていない場合があります。無論、その環境で結果を出す人もいることから、一概にそれが駄目とは言えませんが、結果を出すための手段がそれしかないということはないはずで、もし本当にないのであれば誰かが別の手段を提供すべきと考えます。
私達は上記のような「組織として成功できる人」を飼い猫、「能力も意思もあるのにたまたま組織のやり方と合わない人」を野良猫と定義しました。そして、その野良猫達に隠されたアイデアと能力を、もっと世界の面白いや楽しいに繋げるべきだと考えています。野良猫にしかできない、野良猫だからこそできるものづくりがある、その野良猫達の実験場を提供できないか?それが、私達が考えるこれからの、別のものづくりの在り方です。
・参入市場、分野
今後、起業すると想定した場合、かなり近い思想を持つ組織や分野としてFabLab、工場貸し、ラボ貸しビジネスが挙げられます。このような分野に、あえて言葉を付けるとすれば小規模開発・実験支援、試作支援、個人メーカーラボ等が近いイメージを表すことになると考えております。
・私達が目指す世界観
今後、更に個人向け工作機械・装置の高性能化が進み、大企業や大学並みの研究・開発成果が、個人や一般家庭から生み出されるようになるのではないかと考えられます。しかし、道具や技術は使い方を知らなければ意味はなく、楽しくなければ個人が本気で取り組むことは殆どないと想定されます。
まずは、私達自身が野良猫として面白いアイデアやプロダクトを形にし、それを見て感化された何人かが、本気で夜や土日に趣味開発をしに遊びに来るような、そういう場を作りたいと考えております。そしてその人達が、また誰かに影響を与え、似たようなラボを作り、結果として日本や世界のあちこちに、いつでも本気の趣味プロダクト作りを始められるような場がある、そういう世界を導ければと思います。
以上。
2014年8月23日土曜日
歌う楽器的なもの
どうも、Qです。
あまりに放置し過ぎなのですが、仕方ないのですwいや、仕方なくないです。色々書こうと思えば書けるけど、書くほどでもないなぁ的な難しい感じ。
等とという前置きはさておき。
久々に趣味ラボSCLでぼちぼちと作ってました。
とりあえず歌う楽器的なものです。
http://www.nicovideo.jp/watch/ sm24298644
詳細は動画で、と言いたいところですが、
簡単に説明すると、
フリック入力(暫定)で歌詞入力
感圧式のタッチセンサで音程入力
楽器そのものの傾きで音量入力
をして、その入力値に基づいた信号を音声合成モジュールであるevy1に投げることで、即時発声、すなわち歌わせることができる楽器を作ろうというものです。
evy1がある以上発声自体はできるとして、問題はどういう入力方式が適しているか、という問題になります。まさにユーザインタフェースで、色々な方法が試されてますが、自分たちは上記の方法でやってみました。
やっぱり楽器的なノリで、かつライブができるような、そんなものを作りたいという意図からやってます。まあしかし、自分たちが作っているとはいえ、楽器は楽器。
弾くのが超ムズイw
まあこればっかりはどうにもなりません。練習するしか・・・
この後より詳細設計や作り込み、外装なんかをやるつもりです。うまくできるといいんですが・・・
あまりに放置し過ぎなのですが、仕方ないのですwいや、仕方なくないです。色々書こうと思えば書けるけど、書くほどでもないなぁ的な難しい感じ。
等とという前置きはさておき。
久々に趣味ラボSCLでぼちぼちと作ってました。
とりあえず歌う楽器的なものです。
http://www.nicovideo.jp/watch/
詳細は動画で、と言いたいところですが、
簡単に説明すると、
フリック入力(暫定)で歌詞入力
感圧式のタッチセンサで音程入力
楽器そのものの傾きで音量入力
をして、その入力値に基づいた信号を音声合成モジュールであるevy1に投げることで、即時発声、すなわち歌わせることができる楽器を作ろうというものです。
evy1がある以上発声自体はできるとして、問題はどういう入力方式が適しているか、という問題になります。まさにユーザインタフェースで、色々な方法が試されてますが、自分たちは上記の方法でやってみました。
やっぱり楽器的なノリで、かつライブができるような、そんなものを作りたいという意図からやってます。まあしかし、自分たちが作っているとはいえ、楽器は楽器。
弾くのが超ムズイw
まあこればっかりはどうにもなりません。練習するしか・・・
この後より詳細設計や作り込み、外装なんかをやるつもりです。うまくできるといいんですが・・・
登録:
投稿 (Atom)

%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(640x426).jpg)
%2B-%2B%E3%82%B3%E3%83%94%E3%83%BC%2B(426x640).jpg)




