どうも、Qです。
腕が痛い。指も痛い。
なんでって、ついさっきボルダリングしたきたから。
異動前に、とある後輩からボルダリング楽しいっすよ、みたいなこと言われてて、ふむふむ、位には以前から思っていた。そして、こっちに来てからの仕事のライン上の上司にあたる人が普段からやってる、というので、お互いノーザンギョーデーだし、いい機会なので付いてってみた。
ボルダリングって何って、壁に凸凹が付いていて、その凸凹に手や足を引っ掛けて壁を登って降りる。基本こんだけ。が、侮るなかれ、基本的には勿論筋力や持久力が必要なのだが、これ、やってみると「制限時間付きの詰め将棋」みたいなのである。
壁にはたくさん凸凹が付いているが、好き勝手に使っていいってわけではなくて、使っていい凸凹は限られているのである。初級者向けは、手は制限ありで足はどこを使ってもOK、上級者向けは、手足両方とも制限される。そして、一旦登り始めると、思うように手足が動かせない、かつ使っていい凸凹が分からない(よく見えない)のである。
これが意味するところは、闇雲に登ると、力技で登らざるをえなくなって無駄に体力を消耗したり、途中で文字通り「詰む」のである。従って、登り始める前に、凸凹の盤面を読む必要がある。ここでjはこんなふうに体をひねって、こうなったらあそこに手をかけて・・・いや待てよ、あの石はこの向きに体重はかけられない、一旦反対側の石に足をおかなければ・・・てな具合である。
まあ実際には、どう見ても慣れの問題があるし、相応の握力も必要だし、あと上り方そのものにもコツがあるっぽい。なるべく腕を伸ばして全身の筋肉を上手く使う、壁面に体を近づけ過ぎないとか。そんなのも含めると、詰め将棋、もっと生々しく表現すると、「筋力パズル」である。
いい運動・筋トレ、そして頭の体操になるので、今後たまに行こうかな、と思う。いや、まあそれはいいのだが、一点だけ要注意。
ボルダリングは明らかに日常生活では使わない筋肉を酷使する。特に、握力に対する影響は甚大だ。何が言いたいかというと、そろそろキーボードのタイピングがキツイ。そして、腕が妙に火照っている。これでは明日は、箸を持つのすら危ういw
初めてのボルダリングを、日曜日~木曜日に行くのはやめておいた方がよい。ほぼ確実に、翌日の仕事や学業に多大な支障が出る。
2013年7月16日火曜日
2013年7月14日日曜日
仕事と成長
どうも、Qです。
SCLに寝泊まり中。なんかこう、秘密基地にこっそりいるような感じが良い。どこか童心に帰る何かがある。そういや、会社の先輩から「君、無邪気だよね・・・w」と言われたような気がするが、細かいことは気にしない。童心に普段から帰ってるような気もするが、気にしない。
何かあったわけでもないけど、何となく書きたくなったので、たまには真面目な話。
4月から仕事が大きく変わって、超過密スケジュールになった。もうほんと、テトリスケジュール。一日が予定で埋まっても、予定はビッチョンビッチョンって消えないけどwだから大変。マジで泣きたくなるほど大変。メール書いて速攻で資料よんで、とにもかくにも打ち合わせ打ち合わせ。与える影響が全然前より大きいところにいるので、もちろん神経も使う。
そして、気がついたら一日が終わる、みたいなのが日常になった。もちろん無駄な残業は許されない。前の部署とは大違いだ。 でも意外と生きてる感があったりする。意外となんとかなるもんだと思う。
今の部署に来るとき、すごく心配された。直接の上司、指導者、先輩、同期に後輩・・・リアルの僕を知ってる人なら察しがつくと思うのだが、まあ色々無茶や無謀・失敗を僕は(無自覚に)やらかすので、今の部署みたいな影響範囲が大きくなりやすいところは特に心配されるのだろう。いや、まあ実際失敗がないわけじゃないwむしろ結構やらかしてるww
自分で言うのも変な話だが、異動する前の年には「成長」せざるを得ない、ということがあった。国際会議に行ったり、インターン生の指導をしたり、とある案件が収束したり、色々あったのだけど、これらの強く頭に残ってることは、ある一つのことが共通している。
仲間がいる。
それは、「居る」という意味でもあるし、「要る」という意味でもある。どれだけ同じ方向を向いているだろうか、どれだけ同じ目的をもっているだろうか、どれだけ相手の言うことが信頼できるだろうか、とか色々思うところはある。でもいずれにしろ仲間がいる。
仕事が苦しい、というのはどんな時かな~なんて考えると、時間的に辛い、肉体的に辛い、能力的に辛い、これらはまあ当然生じうることだ。所詮仕事だしね。
でも、僕が過去に苦しいと思っていた理由は、その三つではなかったように思う。
仲間がいない(or仲間であるべきはずの人が仲間だと実感できない)
一緒に戦ってくれる人や協力してくれる人達である。これを泣き言と捉えるかどうかは、聞き手の判断に委ねざるを得ない。自業自得や、運が悪い、なんて意見もあるだろう。でもこれ、重要だと僕は思う。仲間がいなくて済むのは、趣味や妄想である。別に居たって良いけど、いなくても困らない。つまらなきゃ、やめりゃいいだけだ。
仕事はそうはいかない。プライドや信頼みたいな属人的な問題もあるし、生計問題や家族がいれば生きるか死ぬか問題にだって発展する。
つまり、「仕事」という「概念」は、 ヒト一人の手に余る存在なのだと思う。全部自分で頑張ってる、なんてのは、他人の支えに気づいていない愚か者か、本当にそうなら常人ばなれした存在か、あるいは本当は大したことは何もしていない、のだ。
細かいところを見ればもっと色々あるだろうし、僕自身が気づいていないのもあるだろうけど、僕は少なくとも、役に立ちたくても役に立てない僕に色々教えてくれた先輩と、ホンの小さな成功だったけれども諦めかける僕を最後まで根気強く面倒見てくれた上司には、頭が生涯上がらないだろうな、と思う。
異動の前日は夜中の3時まで延々説教されたwいっつも口論になってしまう上、その後まんきつなんかに泊まったもんだから、実は言われたことはあんまりよく覚えていないwが、一つだけ絶対守ろうと思っているのは
「小さなことでも、どんな相手でもいいから、自分が貢献するっていうのを示せ」
ってこと。
あと、多分彼らは当然のようにやってるから気づいていないかもだが、なにかをやれば必ず何かを返してくれる人、そういう人間を信頼するように、人間ってのはできてると思う。
僕なりに思うところは、信頼ってのは
「ファイトー!」「いっぱーつ!」
であるwファイトー!って言えば、必ずいっぱーつ!って帰ってくる。メールなり、電話なり、とにかくなにかやれば、かならず何かを返してくれる。そういう人がいるかいないか、って考えると、仲間がいるかどうかってものすごく大事なことなんだよなと思う。
仕事ってあちこちに崖があるのだ。いや、崖しかないといった方がいい。「ファイトー!」「いっぱーつ!」って言い合える仲間がいるか、その安心感が超重要。
というわけで、 僕も彼らの真似をして、ちょっとでも自分にかかるメールや電話、依頼とかがあれば、小さなことでも気づけばすぐ返すようにしてる。信頼ってのは、「稼ぐ努力」が必要だ。仕事上の小手先の要領なんて、どうせ多少の知ってるか知ってないかだけの差でしかない。そんなの、冷静に考えたら当たり前の話だったりするのかな、なんてね。
当たり前を当たり前にする、って超ムズい。それに気づいてからがまさに仕事だねぇ、なんて思ったりしたのだ。「大したこと」は「小さなこと」の積み重ねである。
・・・まあ但し、頭の片隅には「36計逃げるに如かず」という言葉を入れておくべきとも思うけどね。最後は、言っても仕事は所詮、仕事。「貢献する義務」はあっても「犠牲になる義務」はない。
※ブログに長い文章を書く奴は、大体面倒くさい奴らしいwまあ確かに僕は面倒くさい奴だなwww
SCLに寝泊まり中。なんかこう、秘密基地にこっそりいるような感じが良い。どこか童心に帰る何かがある。そういや、会社の先輩から「君、無邪気だよね・・・w」と言われたような気がするが、細かいことは気にしない。童心に普段から帰ってるような気もするが、気にしない。
何かあったわけでもないけど、何となく書きたくなったので、たまには真面目な話。
4月から仕事が大きく変わって、超過密スケジュールになった。もうほんと、テトリスケジュール。一日が予定で埋まっても、予定はビッチョンビッチョンって消えないけどwだから大変。マジで泣きたくなるほど大変。メール書いて速攻で資料よんで、とにもかくにも打ち合わせ打ち合わせ。与える影響が全然前より大きいところにいるので、もちろん神経も使う。
そして、気がついたら一日が終わる、みたいなのが日常になった。もちろん無駄な残業は許されない。前の部署とは大違いだ。 でも意外と生きてる感があったりする。意外となんとかなるもんだと思う。
今の部署に来るとき、すごく心配された。直接の上司、指導者、先輩、同期に後輩・・・リアルの僕を知ってる人なら察しがつくと思うのだが、まあ色々無茶や無謀・失敗を僕は(無自覚に)やらかすので、今の部署みたいな影響範囲が大きくなりやすいところは特に心配されるのだろう。いや、まあ実際失敗がないわけじゃないwむしろ結構やらかしてるww
自分で言うのも変な話だが、異動する前の年には「成長」せざるを得ない、ということがあった。国際会議に行ったり、インターン生の指導をしたり、とある案件が収束したり、色々あったのだけど、これらの強く頭に残ってることは、ある一つのことが共通している。
仲間がいる。
それは、「居る」という意味でもあるし、「要る」という意味でもある。どれだけ同じ方向を向いているだろうか、どれだけ同じ目的をもっているだろうか、どれだけ相手の言うことが信頼できるだろうか、とか色々思うところはある。でもいずれにしろ仲間がいる。
仕事が苦しい、というのはどんな時かな~なんて考えると、時間的に辛い、肉体的に辛い、能力的に辛い、これらはまあ当然生じうることだ。所詮仕事だしね。
でも、僕が過去に苦しいと思っていた理由は、その三つではなかったように思う。
仲間がいない(or仲間であるべきはずの人が仲間だと実感できない)
一緒に戦ってくれる人や協力してくれる人達である。これを泣き言と捉えるかどうかは、聞き手の判断に委ねざるを得ない。自業自得や、運が悪い、なんて意見もあるだろう。でもこれ、重要だと僕は思う。仲間がいなくて済むのは、趣味や妄想である。別に居たって良いけど、いなくても困らない。つまらなきゃ、やめりゃいいだけだ。
仕事はそうはいかない。プライドや信頼みたいな属人的な問題もあるし、生計問題や家族がいれば生きるか死ぬか問題にだって発展する。
つまり、「仕事」という「概念」は、 ヒト一人の手に余る存在なのだと思う。全部自分で頑張ってる、なんてのは、他人の支えに気づいていない愚か者か、本当にそうなら常人ばなれした存在か、あるいは本当は大したことは何もしていない、のだ。
細かいところを見ればもっと色々あるだろうし、僕自身が気づいていないのもあるだろうけど、僕は少なくとも、役に立ちたくても役に立てない僕に色々教えてくれた先輩と、ホンの小さな成功だったけれども諦めかける僕を最後まで根気強く面倒見てくれた上司には、頭が生涯上がらないだろうな、と思う。
異動の前日は夜中の3時まで延々説教されたwいっつも口論になってしまう上、その後まんきつなんかに泊まったもんだから、実は言われたことはあんまりよく覚えていないwが、一つだけ絶対守ろうと思っているのは
「小さなことでも、どんな相手でもいいから、自分が貢献するっていうのを示せ」
ってこと。
あと、多分彼らは当然のようにやってるから気づいていないかもだが、なにかをやれば必ず何かを返してくれる人、そういう人間を信頼するように、人間ってのはできてると思う。
僕なりに思うところは、信頼ってのは
「ファイトー!」「いっぱーつ!」
であるwファイトー!って言えば、必ずいっぱーつ!って帰ってくる。メールなり、電話なり、とにかくなにかやれば、かならず何かを返してくれる。そういう人がいるかいないか、って考えると、仲間がいるかどうかってものすごく大事なことなんだよなと思う。
仕事ってあちこちに崖があるのだ。いや、崖しかないといった方がいい。「ファイトー!」「いっぱーつ!」って言い合える仲間がいるか、その安心感が超重要。
というわけで、 僕も彼らの真似をして、ちょっとでも自分にかかるメールや電話、依頼とかがあれば、小さなことでも気づけばすぐ返すようにしてる。信頼ってのは、「稼ぐ努力」が必要だ。仕事上の小手先の要領なんて、どうせ多少の知ってるか知ってないかだけの差でしかない。そんなの、冷静に考えたら当たり前の話だったりするのかな、なんてね。
当たり前を当たり前にする、って超ムズい。それに気づいてからがまさに仕事だねぇ、なんて思ったりしたのだ。「大したこと」は「小さなこと」の積み重ねである。
・・・まあ但し、頭の片隅には「36計逃げるに如かず」という言葉を入れておくべきとも思うけどね。最後は、言っても仕事は所詮、仕事。「貢献する義務」はあっても「犠牲になる義務」はない。
※ブログに長い文章を書く奴は、大体面倒くさい奴らしいwまあ確かに僕は面倒くさい奴だなwww
2013年6月10日月曜日
SCL(Stray Cats' Lab.)立ち上げ
どうも、Qです。
唐突ですが、ラボを立ち上げました。といっても別に会社立ち上げたわけでもないし、Webすらまだありません。実際には友人同士の共有スペース、サークル活動という意味合いが強くて、ロボットサークルとかあんな感じです。
ラボの名前はSCL(Stray Cats' Lab.)と言います。意味合いとしては、野良猫達のラボ、という感じです。
会社ではほとんどの人が飼い猫にならざるを得ませんが、野良には野良のやり方がある、そして時にはそのほうが優れていることもある、と思っています。会社や大きな組織のやり方、になじめなかった、納得できないばかりに、結果を掴み損ねている状況って少なからずあると思うので、そういう状況に一石を投じてみたいのです。
なにより、大学を卒業すると、いわゆるサークル部屋って思いのほか手に入らないんです。物凄いお金採られるんですよ。置くものが置くもの(CNCやら3Dプリンタやら)ですし、しかも誰かが定常的に住むわけじゃないので結構ハードル高いです。やっぱり予算は限られるので、固定出費はできるだけ抑えたい、となるとそれなりに時間と足を使うことになります。
今のところ誰でも使える、というような使い方は想定しておりません。基本的に近しい知人友人間での共用なので、場所や連絡手段などは非公開です。ただ、数年運用してみて、事業性や世の中へ何がしかの価値を訴求できそうだと判断した時は、真面目にベンチャーやらNPOやら考えてもいいかな、と思ってます。
そういう意味では、最近流行のfablab等とはちょっと位置づけが違っていて、僕はあくまでシェアラボ、という言い方にこだわっています。何が違うんだって言われると微妙なんですがw元々、設備の共用や稼働率の向上という側面から始めてます。皆で1個の物を買う、とかやっぱりちょっと色々難しくて、それよりもみんなが持ってる装置やアイデアを持ち寄る、壊れたらみんなで集めた予算で弁償、という形です。
色々運用は難しいな、と思うわけですが、どの道半年~1年位は何も出ない、のが普通みたいなのでその辺はあんまり気にしてません。まあ来年の4月になんか出せればいい、くらいの認識です。
まあそんな感じです。一人だけ関西なんで、半二重生活になりそうですが、まあぼちぼち頑張ります。
唐突ですが、ラボを立ち上げました。といっても別に会社立ち上げたわけでもないし、Webすらまだありません。実際には友人同士の共有スペース、サークル活動という意味合いが強くて、ロボットサークルとかあんな感じです。
ラボの名前はSCL(Stray Cats' Lab.)と言います。意味合いとしては、野良猫達のラボ、という感じです。
会社ではほとんどの人が飼い猫にならざるを得ませんが、野良には野良のやり方がある、そして時にはそのほうが優れていることもある、と思っています。会社や大きな組織のやり方、になじめなかった、納得できないばかりに、結果を掴み損ねている状況って少なからずあると思うので、そういう状況に一石を投じてみたいのです。
なにより、大学を卒業すると、いわゆるサークル部屋って思いのほか手に入らないんです。物凄いお金採られるんですよ。置くものが置くもの(CNCやら3Dプリンタやら)ですし、しかも誰かが定常的に住むわけじゃないので結構ハードル高いです。やっぱり予算は限られるので、固定出費はできるだけ抑えたい、となるとそれなりに時間と足を使うことになります。
今のところ誰でも使える、というような使い方は想定しておりません。基本的に近しい知人友人間での共用なので、場所や連絡手段などは非公開です。ただ、数年運用してみて、事業性や世の中へ何がしかの価値を訴求できそうだと判断した時は、真面目にベンチャーやらNPOやら考えてもいいかな、と思ってます。
そういう意味では、最近流行のfablab等とはちょっと位置づけが違っていて、僕はあくまでシェアラボ、という言い方にこだわっています。何が違うんだって言われると微妙なんですがw元々、設備の共用や稼働率の向上という側面から始めてます。皆で1個の物を買う、とかやっぱりちょっと色々難しくて、それよりもみんなが持ってる装置やアイデアを持ち寄る、壊れたらみんなで集めた予算で弁償、という形です。
色々運用は難しいな、と思うわけですが、どの道半年~1年位は何も出ない、のが普通みたいなのでその辺はあんまり気にしてません。まあ来年の4月になんか出せればいい、くらいの認識です。
まあそんな感じです。一人だけ関西なんで、半二重生活になりそうですが、まあぼちぼち頑張ります。
2013年6月6日木曜日
特に何ということもなく
どうも、Qでえす。
唐突なんですが、twitterもmixiもfacebookも全部やめました。なんというか、突然もういいやという感じになった。
mixiはもはやなんで始めたのか覚えてない上に使ってなかったし、twitterやfacebookは始めた時の理由とは縁もゆかりも無くなってしまった。プラネタリウムとかなんの関係もないw いずれも数年使ってて(たまに離れてたりしてたけど)、SNSが元で何か新しいアイデアや仕事って生まれましたか?って問われるとうーん・・・なのである。
結局、有名人、それなりにパワーのある立場のある人、そしてリア充のためのツールであって、社会の末端にいる僕にとってはそんなに有用なツールでもないんだよな・・・という感じ。その割に一度見出すとなんだかんだ時間とるしね。実は異動する前にも、社内facebookみたいなのがあったんだけど、異動を転機にそっちをやめてなんか困ったか、と言われるとなーんにも困らなかった。
ぶっちゃけ、用事があれば、結局メール書いてくれた方がありがたいかも・・・一応profileに書いてあります。
とかなんとかかんとか色々あるんですが、まあもうちょっとストレートに言うと、一人でいるときは外界との接点はなるべく絶とうと思った、ってのが正確な所。情けない話だが、やっぱり僕はいわゆるリア充ではないので、リア充のためのツールを見ててもあんまり楽しくないのである。
そういうツールを使ってればリア充気取りができるような気もするのだが、やっぱりなんか違うよねーと。
やはり僕は孤独と不可分な人間なのだ。年取ったせいか色々経験したせいか、多少その辺に折り合いをつける術も学んだ実感はあるけど、それはあくまで「術」でしかない。必要なコミュニケーションは、必要な場所、相手と十分に採る。そうじゃないときは、一人の時間を徹底したい。
有名とかアピールとかやっぱ興味ない。やるなら、隠れ家的が一番。表舞台のキャッキャウフフに僕の出番はないw
とはいえ、なんか作ったり、報告・告知的なことをすることもないわけではないので、ブログはたまに更新します。多分、ブログを数週間に1回更新するのと、各SNSを見てるのって、時間対効果が何となくブログのほうが高い気がします。
何がしか話をするときって、ブログ見てもらった方が早いし、ブログ見てから話しに来る人が多かったんだよね。facebookやtwitterからって多分今までほとんどない。色々書いたりしてたにも関わらずw
そんなかんじ。
というわけでとりあえず今エアードーム作ろうとしてます。サンプルもOKそうなので、多分問題なく作業は続くでしょう。何度かプラネ持ってったりしたけど、やっぱりエアードームあったほうがいいよねと前から思ってて、じゃあいっそ作っちまおうと。置く場所は・・・まあ何とかなるでしょうw
唐突なんですが、twitterもmixiもfacebookも全部やめました。なんというか、突然もういいやという感じになった。
mixiはもはやなんで始めたのか覚えてない上に使ってなかったし、twitterやfacebookは始めた時の理由とは縁もゆかりも無くなってしまった。プラネタリウムとかなんの関係もないw いずれも数年使ってて(たまに離れてたりしてたけど)、SNSが元で何か新しいアイデアや仕事って生まれましたか?って問われるとうーん・・・なのである。
結局、有名人、それなりにパワーのある立場のある人、そしてリア充のためのツールであって、社会の末端にいる僕にとってはそんなに有用なツールでもないんだよな・・・という感じ。その割に一度見出すとなんだかんだ時間とるしね。実は異動する前にも、社内facebookみたいなのがあったんだけど、異動を転機にそっちをやめてなんか困ったか、と言われるとなーんにも困らなかった。
ぶっちゃけ、用事があれば、結局メール書いてくれた方がありがたいかも・・・一応profileに書いてあります。
とかなんとかかんとか色々あるんですが、まあもうちょっとストレートに言うと、一人でいるときは外界との接点はなるべく絶とうと思った、ってのが正確な所。情けない話だが、やっぱり僕はいわゆるリア充ではないので、リア充のためのツールを見ててもあんまり楽しくないのである。
そういうツールを使ってればリア充気取りができるような気もするのだが、やっぱりなんか違うよねーと。
やはり僕は孤独と不可分な人間なのだ。年取ったせいか色々経験したせいか、多少その辺に折り合いをつける術も学んだ実感はあるけど、それはあくまで「術」でしかない。必要なコミュニケーションは、必要な場所、相手と十分に採る。そうじゃないときは、一人の時間を徹底したい。
有名とかアピールとかやっぱ興味ない。やるなら、隠れ家的が一番。表舞台のキャッキャウフフに僕の出番はないw
とはいえ、なんか作ったり、報告・告知的なことをすることもないわけではないので、ブログはたまに更新します。多分、ブログを数週間に1回更新するのと、各SNSを見てるのって、時間対効果が何となくブログのほうが高い気がします。
何がしか話をするときって、ブログ見てもらった方が早いし、ブログ見てから話しに来る人が多かったんだよね。facebookやtwitterからって多分今までほとんどない。色々書いたりしてたにも関わらずw
そんなかんじ。
というわけでとりあえず今エアードーム作ろうとしてます。サンプルもOKそうなので、多分問題なく作業は続くでしょう。何度かプラネ持ってったりしたけど、やっぱりエアードームあったほうがいいよねと前から思ってて、じゃあいっそ作っちまおうと。置く場所は・・・まあ何とかなるでしょうw
2013年5月5日日曜日
SSなゴールデンウィーク
放置がぶっちぎりだったので、多少なりとも引き戻したいQです。こんちには。
ブログで報告する必要あるんだろうか・・・とは思いつつ、今関西です。一ヶ月前より異動になりました。一応予定では、2年位こっちにいることになるらしいです。
適当に写真漁ってたらほんの少し前に、ペンションクヌルプってところに行ってました。
上の写真見て、なにがしか気づく人もいるかも知れませんね。昔から一回行ってみたかったのです。ミシシッピマッドケーキ、食べましたよ。旨いです、お勧めです。
ちなみに、一人です。勿論一人旅ですとも。某主人公みたくガールフレンドと一緒だなんて、そんな度胸もありませんし、相手もいません。
というか、たまたま行くことができた、から予定の隙間をぬって行ってきただけなんですけどね。実際料理もおいしいですし、オーナーさんも気さくな方でしたし、おいしい日本酒は飲めるし(真澄頼みました) 、駅まで送迎もして頂けるので良いですよ。
ゴールデンウィークは、前半にニコつくに行ったり、とある件で同僚と会ったり、披露宴二次会に行ったりで神奈川~千葉にいました。予定が済んでからは、まさに退廃の日々、超が付くほど家に引きこもってました。
冗談抜きで、ずっとネット見てゴロゴロしてました。金も使わないし、おなかも減らない。音楽すら聞いてないですね。鬱病にでもなったのか、と思われそうですが、別にそういうわけでもないです。鬱っぽいのは昔からですし、自力で鬱発症なんてきいたことはございません。多分、それが自分の素、なんじゃないかな。
会社入ってから以来、いや、おそらく大学の時くらいから、頭の中はずーっと何かしてなきゃいけない、何かに追われてなきゃいけない、すべての行動にロジックと目的が必要で、少し先を見越しながら・・・みたいな感じでした。じゃあそんなに生き急いで行動してたか、というとそういうわけでもなかった。ただただ、気持ちだけが焦る。そんな中で更に異動で、環境も変わる。
体というか頭というか心というか、なんかパンクしそうだというのは前から気付いてて、じゃあいっそ、全力で引きこもろう、と。多分摂取カロリー一日あたり1000kcalもなかったんじゃないかな・・・。布団と机以外に行き来したのはトイレとキッチン位です。総移動距離100mもないでしょう。
そういうダメな感じの休みを送ろうと、事前に決めてました。
ちなみにネットではSS?とか呼ばれるのをずーーーーーーっと見てました。すごい長いのもあれば、10分で読み終わるのもある。これ面白いな、と思ったら結構有名な人だったりで、新鮮でしたね。文字ばっかり一日中追いかける、なんてやったことないです。
かなり面白かったです。現在進行形じゃなく、アーカイブされている既に完結しているものばかり見てたので、アーカイブされる程度には面白い、ものばかり見てたってのもあると思いますが。
昔、2本ほどギャルゲの類のゲームをやったことがあるので、個人的にはああいう文体や書き方に抵抗はないです。界隈では結構有名みたいなのですが、同僚女とか黒髪娘とか面白かったです(書き手同じだろ、っていうw)
ググればすぐ出てくるので、興味ある人は読んで見るといいかも。結構長いのでそれなりに時間は必要ですが。
そんなこんなでゴールデンウィークもあと残すところ一日となりました。こんなに「憂う」ことのない連休は久しぶりかもしれません。ちょっと良かったと思ったのは、意味のないことや気まぐれレベルの物事を、ただ受け入れるとか、ただただ楽しむ、みたいなことが自分はまだできるのだ、ということですかね、いつのころからか忘れましたが、確かにそういう感受性のスペクトルみたいなのがものすごく狭くなっているような気がします。ま、大人になるってそんなもんかもしれませんが。
そろそろ、現実に戻ろうかなと思います。
ブログで報告する必要あるんだろうか・・・とは思いつつ、今関西です。一ヶ月前より異動になりました。一応予定では、2年位こっちにいることになるらしいです。
適当に写真漁ってたらほんの少し前に、ペンションクヌルプってところに行ってました。
上の写真見て、なにがしか気づく人もいるかも知れませんね。昔から一回行ってみたかったのです。ミシシッピマッドケーキ、食べましたよ。旨いです、お勧めです。
ちなみに、一人です。勿論一人旅ですとも。某主人公みたくガールフレンドと一緒だなんて、そんな度胸もありませんし、相手もいません。
というか、たまたま行くことができた、から予定の隙間をぬって行ってきただけなんですけどね。実際料理もおいしいですし、オーナーさんも気さくな方でしたし、おいしい日本酒は飲めるし(真澄頼みました) 、駅まで送迎もして頂けるので良いですよ。
ゴールデンウィークは、前半にニコつくに行ったり、とある件で同僚と会ったり、披露宴二次会に行ったりで神奈川~千葉にいました。予定が済んでからは、まさに退廃の日々、超が付くほど家に引きこもってました。
冗談抜きで、ずっとネット見てゴロゴロしてました。金も使わないし、おなかも減らない。音楽すら聞いてないですね。鬱病にでもなったのか、と思われそうですが、別にそういうわけでもないです。鬱っぽいのは昔からですし、自力で鬱発症なんてきいたことはございません。多分、それが自分の素、なんじゃないかな。
会社入ってから以来、いや、おそらく大学の時くらいから、頭の中はずーっと何かしてなきゃいけない、何かに追われてなきゃいけない、すべての行動にロジックと目的が必要で、少し先を見越しながら・・・みたいな感じでした。じゃあそんなに生き急いで行動してたか、というとそういうわけでもなかった。ただただ、気持ちだけが焦る。そんな中で更に異動で、環境も変わる。
体というか頭というか心というか、なんかパンクしそうだというのは前から気付いてて、じゃあいっそ、全力で引きこもろう、と。多分摂取カロリー一日あたり1000kcalもなかったんじゃないかな・・・。布団と机以外に行き来したのはトイレとキッチン位です。総移動距離100mもないでしょう。
そういうダメな感じの休みを送ろうと、事前に決めてました。
ちなみにネットではSS?とか呼ばれるのをずーーーーーーっと見てました。すごい長いのもあれば、10分で読み終わるのもある。これ面白いな、と思ったら結構有名な人だったりで、新鮮でしたね。文字ばっかり一日中追いかける、なんてやったことないです。
かなり面白かったです。現在進行形じゃなく、アーカイブされている既に完結しているものばかり見てたので、アーカイブされる程度には面白い、ものばかり見てたってのもあると思いますが。
昔、2本ほどギャルゲの類のゲームをやったことがあるので、個人的にはああいう文体や書き方に抵抗はないです。界隈では結構有名みたいなのですが、同僚女とか黒髪娘とか面白かったです(書き手同じだろ、っていうw)
ググればすぐ出てくるので、興味ある人は読んで見るといいかも。結構長いのでそれなりに時間は必要ですが。
そんなこんなでゴールデンウィークもあと残すところ一日となりました。こんなに「憂う」ことのない連休は久しぶりかもしれません。ちょっと良かったと思ったのは、意味のないことや気まぐれレベルの物事を、ただ受け入れるとか、ただただ楽しむ、みたいなことが自分はまだできるのだ、ということですかね、いつのころからか忘れましたが、確かにそういう感受性のスペクトルみたいなのがものすごく狭くなっているような気がします。ま、大人になるってそんなもんかもしれませんが。
そろそろ、現実に戻ろうかなと思います。
2013年1月20日日曜日
ラスベガス
どうも、Qです。
特に何というわけでもありませんが、ラスベガスに仕事で行ってきました。行きと帰りに少しだけ時間があったので、写真を撮りました。ただそれをうpしたいだけですw
とりあえず突っ込み所が多かったです。カジノとかも見には行きましたが、殆どのカジノは日本のゲームセンターと変わらなかったので、全くと言っていいほど遊んでません。ホテルBellagioのだけは、対人型のテーブル席が並んでいて、いかにもカジノって感じでしたが・・・
基本的に金持ってないし、遊ぶ時間があった訳でもないので、合間合間に写真を撮ったっていう程度です。ただ、後述の(エセ)エッフェル塔内のフレンチレストランはおいしかったです。Bellagioの噴水ショーを見ながら、優雅なフレンチ。ジャンパーにジーパンは明らかに場違いでした。
窓際の席、全部ペア席ばっかりwww入ってくる男女もスーツとドレス。なんぞこれwww
あんまりお腹は空いてなかったので、そんなに飲み食いしてませんが、それでもべらぼーなお値段でしたw
まあ初海外出張、どころか初海外、は何とか無事に帰ってこれました。これを機会に、もっとグローバルに活動できるといいなぁ。
特に何というわけでもありませんが、ラスベガスに仕事で行ってきました。行きと帰りに少しだけ時間があったので、写真を撮りました。ただそれをうpしたいだけですw
とりあえず突っ込み所が多かったです。カジノとかも見には行きましたが、殆どのカジノは日本のゲームセンターと変わらなかったので、全くと言っていいほど遊んでません。ホテルBellagioのだけは、対人型のテーブル席が並んでいて、いかにもカジノって感じでしたが・・・
基本的に金持ってないし、遊ぶ時間があった訳でもないので、合間合間に写真を撮ったっていう程度です。ただ、後述の(エセ)エッフェル塔内のフレンチレストランはおいしかったです。Bellagioの噴水ショーを見ながら、優雅なフレンチ。ジャンパーにジーパンは明らかに場違いでした。
窓際の席、全部ペア席ばっかりwww入ってくる男女もスーツとドレス。なんぞこれwww
あんまりお腹は空いてなかったので、そんなに飲み食いしてませんが、それでもべらぼーなお値段でしたw
空港内の荷物を受取場所
空港内にいきなりスロットがあってシュール過ぎw
とにかく建物一つ一つがでかいですw
意味が分からないくらいでかいですww
三つ目の写真が、ラスベガスの大通りストリップです。
確かホテルMGMだったと思いますが、
謎の金のライオンw
ホテルニューヨーク・ニューヨーク
下の写真見ると、何がしたかったのかよく分かると思います。
なんでそんなことをしたかったのかは知りませんが・・・w
The most 突っ込みどころ満載ホテル ルクソール!
いきなりピラミッドです。しかも超でかいwww
心なしかスフィンクスの目が虚ろですね・・・
古代エジプトの王様達も、数千年後にこんな扱いされているとは
思いもよらなかったのではなかろうか。
ホテルAriaにある噴水
これは普通に綺麗でした。
The second most 突っ込みどころ満載ホテル Paris!
なんでエッフェル塔と凱旋門が一緒に並んでるのwww
エッフェル塔内にあるレストランから見えるホテルBellagioの噴水ショー
ラスベガスの一大観光スポットらしいですね。
確かにこれが噴水の動きかよ、と思うようなのが多々ありました。
余談ですが、個人的にはBellagioが一番、センスというか
作りというか、そういうのに落ち着き?を感じました。
お土産を買う際にウロウロしてて発見した物たち
僕には理解ができませぬ・・・
帰りの飛行機から撮影した日本関東上空に広がっていた雲の絨毯
まあ初海外出張、どころか初海外、は何とか無事に帰ってこれました。これを機会に、もっとグローバルに活動できるといいなぁ。
2012年12月24日月曜日
生きてます
どうも、Qです、こんちには。
超絶ホッタラカシでした。とりあえず生きてますw
なんか一部でまた死んだと思われてるっぽいのでw
えーととりあえず、特になんかあった訳じゃないです。ただ、10月くらいから本業で作業量がポコポコ増えてきて、やりたいこともドカドカ増えてった結果、収集つかなくなってただけです。とりあえず年末までは忙しいですが、一旦小休止。
Twitterもアカウント消したわけじゃないです。ただ、しばらくほったらかしになるのは分かっていたので、一旦ツイートは全部消して、必要なことだけツイートしようかと思ってました。 結果はTwitterすら放置になったんですがw
来月は国際会議とやらで海外に出張するとか、出したい論文がいくつかあったりとかで、来年もしょっぱなからエンジン全開で行かないといけないですね。
最近のプラネなんですが、川崎の某プラネタリウム、見てきました。川崎の某所って言ったらまあ大体あそこでしょ、という話ですが。
ちなみに結構空いてますよ。ギリギリで行くのはおすすめしませんが、1時間位余裕を持っていけば普通にチケット取れると思います。
うーん、ただ個人的には、期待したほどでは・・・という印象を受けたのは事実ですかねぇ・・・。 いや、Q-starなんぞよりはるかに優れた星像だし、デジタル連携も素晴らしい。
何か、何かが足りないのです。前代のフェニックスの時の、あの何かが迫ってくる、圧倒される感じが少ない。
別に某所のプラネタリウムだけじゃなくて、全体的にどこのもそうなんですよね・・・どこのプラネタリウムを見ても、何か足りない。
いや、何か足りない、というのは正しい表現じゃないな。何か余計なんじゃないかと。携帯電話によく分からん機能が付いているように、とりあえずスマホにしとけばいいや、となるように。
一体何なら捨てても大丈夫だと思う?そこに対する挑戦ができない閉塞感、なのかなぁ。いやよく知らないけど。
デジタル化によって表現の幅が広がった、って言われてるけど、うーんうーん・・・え、やりたかったことって表現なの?という。
なんというのか、原点を見失ってる印象があるんだよな。繰り返すけど、某所だけじゃなくて。
まあとはいえ、Q-starは完全非営利ですからね。その目で、「製品」を見ちゃいけないんだけども。
あ、ちなみに作業は今完全閉店休業中です。今のところ、展示の予定も無いし、どこかで公開するにも近い内は予定を組める状況じゃないし。本業が少しすれば落ち着くと思うので、その時までに、次何をするかの計画というか、願望?を決める必要がありますね。
いまちとロボットのほうで動いてるのです。勿論そっちやりながらも、流用できるような考え方でやってるので、波及効果はQ-starにも出てきます。
あ、でも原版は作り直さないとな・・・これはそう遠くない内にやるつもりです。
あと、ドーム作ろうかな、とか思ってます。やっぱり常に課題はエアドーム。6mなら過去に作ったし、でも8mくらい欲しいし、でも8mなんて保管大変だし・・・うーんうーん。
まあそんな感じです。
ああ、勿論今年のクリスマスも孤独ですwリア充爆発しろ!
メニークルシミマス!!
じゃなくて
メリークリスマス!!
超絶ホッタラカシでした。とりあえず生きてますw
なんか一部でまた死んだと思われてるっぽいのでw
えーととりあえず、特になんかあった訳じゃないです。ただ、10月くらいから本業で作業量がポコポコ増えてきて、やりたいこともドカドカ増えてった結果、収集つかなくなってただけです。とりあえず年末までは忙しいですが、一旦小休止。
Twitterもアカウント消したわけじゃないです。ただ、しばらくほったらかしになるのは分かっていたので、一旦ツイートは全部消して、必要なことだけツイートしようかと思ってました。 結果はTwitterすら放置になったんですがw
来月は国際会議とやらで海外に出張するとか、出したい論文がいくつかあったりとかで、来年もしょっぱなからエンジン全開で行かないといけないですね。
最近のプラネなんですが、川崎の某プラネタリウム、見てきました。川崎の某所って言ったらまあ大体あそこでしょ、という話ですが。
ちなみに結構空いてますよ。ギリギリで行くのはおすすめしませんが、1時間位余裕を持っていけば普通にチケット取れると思います。
うーん、ただ個人的には、期待したほどでは・・・という印象を受けたのは事実ですかねぇ・・・。 いや、Q-starなんぞよりはるかに優れた星像だし、デジタル連携も素晴らしい。
何か、何かが足りないのです。前代のフェニックスの時の、あの何かが迫ってくる、圧倒される感じが少ない。
別に某所のプラネタリウムだけじゃなくて、全体的にどこのもそうなんですよね・・・どこのプラネタリウムを見ても、何か足りない。
いや、何か足りない、というのは正しい表現じゃないな。何か余計なんじゃないかと。携帯電話によく分からん機能が付いているように、とりあえずスマホにしとけばいいや、となるように。
一体何なら捨てても大丈夫だと思う?そこに対する挑戦ができない閉塞感、なのかなぁ。いやよく知らないけど。
デジタル化によって表現の幅が広がった、って言われてるけど、うーんうーん・・・え、やりたかったことって表現なの?という。
なんというのか、原点を見失ってる印象があるんだよな。繰り返すけど、某所だけじゃなくて。
まあとはいえ、Q-starは完全非営利ですからね。その目で、「製品」を見ちゃいけないんだけども。
あ、ちなみに作業は今完全閉店休業中です。今のところ、展示の予定も無いし、どこかで公開するにも近い内は予定を組める状況じゃないし。本業が少しすれば落ち着くと思うので、その時までに、次何をするかの計画というか、願望?を決める必要がありますね。
いまちとロボットのほうで動いてるのです。勿論そっちやりながらも、流用できるような考え方でやってるので、波及効果はQ-starにも出てきます。
あ、でも原版は作り直さないとな・・・これはそう遠くない内にやるつもりです。
あと、ドーム作ろうかな、とか思ってます。やっぱり常に課題はエアドーム。6mなら過去に作ったし、でも8mくらい欲しいし、でも8mなんて保管大変だし・・・うーんうーん。
まあそんな感じです。
ああ、勿論今年のクリスマスも孤独ですwリア充爆発しろ!
メニークルシミマス!!
じゃなくて
メリークリスマス!!
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